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【惜しまれつつ閉店】改めて感じた松下本舗の弁当のボリュームの凄さ

先日、「世界貿易センターの展望台に620円払う価値を感じた理由 〜このビルは東京のダイヤモンドヘッド〜」の記事では、白金1丁目に松下本舗という弁当屋があり、640円でその弁当を買えることに触れました。

で、この記事を書いたことをきっかけに、松下本舗の弁当が食べたくなってしまったんですね。なので、先日ランチに買って食べることにしました。

このブログでは、すでに松下本舗の弁当の魅力、特にそのボリューム面での凄さをお伝えしてはいるのですが、改めてその凄さを感じることになりました。
で、そのボリュームの凄さを改めてご紹介すると。主役を張れる肉料理のおかずを複数ぶつけてくるところに、松下本舗の弁当の凄さがあります。

例えばですが、私が先日食べた弁当は、ハンバーグと鳥唐揚げの盛合せでした。

この記事のトップの写真が、その弁当の様子です。ご覧いただくとわかる通り、唐揚げも、ハンバーグも、そのボリュームに妥協がないんですね。

そしてこれをご飯大盛りにして食べると、もはや夕食が必要ないほどのボリューム感となるわけです。

この例では、ハンバーグと唐揚げの組み合わせですが、他にも「メンチカツとエビフライ」や「豚の生姜焼きとチキンハンバーグ」と言った感じで、常に主役級のおかず料理が2品、妥協のないボリュームで入ってきます。

これが、松下本舗の弁当のボリュームの凄さなんですね。
【惜しまれつつ閉店】改めて感じた松下本舗の弁当のボリュームの凄さ Reviewed by blogger on 8:45 Rating: 5

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