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清正公前に新しくできたモデルルームはどのマンションのものか

この記事を書いている2015年11月現在ですが、清正公の交差点前の空き地に新しいマンションのモデルルームが完成しました。

この空き地ですが、ここ最近は、白金・白金台エリアに建設されるマンションのモデルルームとして利用されるのが、恒例となっています。なので、この空き地にモデルルームができる、すなわち、白金・白金台エリアのどこかのマンションが、「売り出され始めるんだろうな」と予測できるわけです。

で、今回は、そのモデルルームが「どこにできるマンションのモデルルームなのかがわかりましたよ」というお話ですね。

本題に入りまして、このモデルルームは、次のマンションのモデルルームです。

大和ハウス工業株式会社: (仮称)港区白金台プロジェクト

で、この記事を書いている現在は、ホームページ上でのプロジェクト名は、「(仮称)港区白金台プロジェクト」 となっています。ですが、モデルルームの壁面に、「Premist Shirokanedai」とデカデカと書いていることから、マンション名は、プレミスト白金台になるのであろうと、思われます。

このマンションが実際に立つ場所ですが、東京都港区白金台3丁目の目黒通り沿いで、かつて瑞聖寺のアートが描かれていた壁のところです。より詳しくは、次のGoogleストリートビューをみると良いですね。

Googleストリートビューでマンションの建設予定地をみる

上のストリートビューで、このマンション建設予定地周辺をグリグリと、ご覧いただくとわかりますが、このマンションの立地は、白金台駅の日吉坂側出口から本当に近いです。その出口を利用するためには、目黒通りを渡る必要があるものの、信号のある横断歩道が近いので、不便は感じない場所ですね。

高層階の眺望は、目黒通り側からは、東大医科研の森が見えるでしょうし、反対側からは八芳園は見えないかもしれませんが、品川まで見通せる景観になるのでは?と予想されます。
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